人事・総務のアウトソースは社労士・行政書士事務所へ

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当事務所は、中央区日本橋の社会保険労務士・行政書士事務所です。

社労士は人事・総務のアウトソース士業ですので、総務関係の人件費削減をお考えの事業主様は、是非ご検討ください。

わずかな顧問料金で、固定費である人件費を削減できます。

また、代表は通常の社労士・行政書士業務のほか、元刑事部刑事の経験を生かした防犯コンサルティング等の危機管理を行うなど、他の事務所にはないサービスも提供しています。

経営者様をはじめとするお客様の心情、立場を理解し、ベストな提案を検討し、親身かつ強力にサポートいたします。ご連絡お待ちしております。

事務所インフォメーション

年末年始について

12月29日~1月3日まで、休業いたします。

ニュース

2017年09月01日
厚生年金保険料が変更になります。

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これだけは注意!就業規則のポイント7

1.残業はあるが、もともと残業代込みの給料だ。

2.就業規則は、ネット上のモデル就業規則を使っている。

3.助成金を申請するために取り敢えず格安で作ってもらった。

4.10年近く変更していない。

5.就業規則はあるが、内容は理解してない。

6.休職規定や解雇規定はない。

7.育児介護休業規定は特にない。

これらの内、一つでも該当したら要注意です。

就業規則は、なければならないものですが、あれば良いというものでもありません。

諸刃の剣ともなり得る就業規則ですので、内容によっては、会社の根幹を覆すことにもならないのです。

就業規則は、直接利益をもたらすものでないため、後回しになってしまいがちですが、その重要性に気付いてからでは遅いことがしばしばあります。

また、助成金を前提とした作り方をしなければ、もらうことができない場合もあります。

一度、専門家に見てもらうことも考えてはいかがでしょうか。

当事務所なら、就業規則の診断、お見積りは無料で行いますので、その結果から判断することが可能です。

固定残業制

固定残業制のすすめ

未払いの残業代はございませんか?

「うちは、残業代込みの給料だから。それで納得してもらってる。」

では、これからの時代は通用しません。

人件費の増額を最小限に抑え、正しい賃金を支払うことができる制度が固定残業制です。

この機会に検討する価値はありそうです。

 

Visa(就労ビザ)

Visa(就労ビザ)をお考えなら、申請取次行政書士の当事務所へお任せください。

当事務所の行政書士が、入国管理局へご本人の出頭なしで申請代行手続きをいたします。

お気軽にお問い合わせください。

古物商許可

外国籍の法人代表様の中古車の輸出入に関する古物商は、通常の申請と異なる特殊な項目がありますので、スムーズな手続きなら、実績のある当事務所へのご依頼が安心です。

古物営業許可は、申請から許可証の発行まで40日近くかかることもありますので、お早めにご検討ください。

遺品整理・特殊清掃

遺品整理なら、整理から相続財産の調査、相続の完了まで、まるごと任せて安心の当事務所へ。

当事務所の行政書士が、清掃の監督、近隣や不動産業者の窓口から、相続税、相続登記、相続トラブルまで、当事務所のパートナーによる士業チームが、安全安心の相続完了をサポートいたします。

ちろん特殊清掃も対応していますので、ワンストップでお受けできます。

当事務所が初回相談から、相続の完了まで、全て対応いたしますので、不当な高額請求や契約にない追加請求、不正行為などの心配がありません。